詳細検索>>

L'attrait BOEUNG KENG KANG

世界各国の大使館が集う高級街区「ボンケンコン1地区」に全118邸

L'attrait BOEUNG KENG KANG(ラ・アトレ ボンケンコン)概要

外国人駐在員や現地富裕層から最も人気がある高級街区
「ボンケンコン1(BKK1)地区」の中心という絶好のロケーション。

物件概要

名 称 L’attrait BOEUNG KENG KANG (ラ・アトレ ボンケンコン)
所在地 No.4, St.334, BKK1 ,Cham Chankamorn, Phnom Penh
交通 プノンペン国際空港より約12km, 独立記念塔から約800m
敷地面積 敷地面積 595m² (登記簿敷地面積)
延床面積 7,466.67m² (計画時)
構 造 地上18階地下1階建 RC造
用 途 共同住宅 総 戸 数 118戸
間 取 り
  • スタジオ 68戸 27.71 〜 37.46 SQ.M
  • 1ベッドルーム 42戸 41.00 〜 55.33 SQ.M
  • 2ベッドルーム 4戸 74.65 〜 78.95 SQ.M
  • ペントハウス 4戸 107.79 〜 123.91 SQ.M
  • * 上記すべて専有面積 (バルコニー部分含む)
付帯設備
  • キッチン(IHコンロ, レンジフード, 流し台), 洗面台, トイレ, 水栓,
  • シャワー, 浴槽(スタジオタイプ除く), エアコン, 収納クローゼット,
  • シューズキャビネット, 洗濯機置き場(スタジオタイプ除く)
権利形態
  • 区分所有権 (専有部分)
  • 専有面積割合に基づく所有権の共有 (共用部分)
着 工 2017年 夏 (予定)
竣 工 2020年 夏 (予定)
開 発 者 L'attrait Property Development Inc.
道路幅員 北側 10m
エレベーター 2基 駐 車 場 あり
共 用 部 ロビーラウンジ, フィットネスジム, スイミングプール, ランドリールーム
施設設備
  • 管理員室, 24時間警備, 防犯カメラ, 避難はしご, 消火栓, 消火器,
  • スプリンクラー(共用部のみ), ゴミ置場(地上部分各階に設置)
開発許可番号 HD17- 127-011 (2017.02.08取得)
プレスリリース http://www.lattrait.co.jp/topics/20170407.html

* 上記面積や仕様などはすべて計画となります。変更の可能性がございます。

* 上記スケジュールはすべて予定となります。行政上の都合による遅延の可能性がございます。

ラ・アトレアジアが伝えたい7つのポイント

L'attrait BOEUNG KENG KANG のここが違うポイント

■ 最高のロケーション

本物件が所在するボンケンコン1区(通称BKK1)は、プノンペ ンの中で一番の高級住宅エリアとなっています。BKK1という住所自体がブランド化していると言っても過言ではありません。各国大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安も非常に良いです。それを理由に居留者の多くを外国人駐在員が占めています。

外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製 品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。近年オープンしたイオンモールまでも車で5分の距離になります。プノンペン市の中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは抜群です。

ポイント1

不動産投資の基本はなによりもまず立地。都心ど真ん中の一等地を狙うことは鉄則。新興国では外国人駐在員が主なテナントになるので、治安が良くて生活環境が整っている人気エリアを選ぶことが絶対条件。特筆すべきは「BKK1」という住所だけが、唯一、東京の 「銀座」や「青山」のようなブランドになっているということ。高い確度でインカムもキャピタルも狙いましょう。

■ 日本上場企業が総監修

株式会社ラ・アトレは創業25年以上の実績を持つ総合不動産ディベロッパーです。特に住宅開発を得意としております。本物件を開発するにあたり、企画から、マスタープランの策定、設計監修、施工管理に至るまで、すべての工程に日本人のプロフェッショナル技術者が携わっております。繊細な部分まで作り込める理由がそこにあるのです。

また、事業主のバックボーンに加えしっかりとした管理体制を整えることで、工程管理や資金管理など事業成功に向け最後まで責任を持って遂行致します。

ポイント2

日系ブランドは貸し出し時にも転売時にも大きな強み。上場企業という信頼性が抜群の安心感を与えます。なによりも日本人が直接現場レベルまで携わるということは、東南アジアの新興国では非常に珍しいことです。さらにプレビルドで陥る「建たないリスク」も想定し難く、手堅い投資と言えるでしょう。

■ 建築へのこだわり

入居者の視点に立ち、なにが必要とされるのかを徹底的に追及しました。限られた空間の中で過不足のない間取りとはなにか。入居者ターゲットを絞り込むことで、最適な満足感を得られる設計になっています。日用サービスを付帯することで居心地の良いホテルライクな生活を実現します。

建物としてあるべき姿はなにか。資産としての価値を維持存続させることの重要性に注力し、建物の構造や設備などを如何に効率よく組み立てるか。完成した後の管理メンテナンスまでしっかりと考えた丁寧な作り込みを意識しました。要となる建築資材や住宅設備も厳選し、当たり前の機能が当たり前のように享受できる、カンボジアにはまだない高品質の建築物を目指します。

ポイント3

不動産を資産として捉えた場合、最も大事なことは出来た後の管理と運用です。新興国では安かろう悪かろうの物件も決して少なくはなく、建築知識や管理ノウハウの不足により、竣工後数年で激しく劣化してしまう場合もあります。 新興国の不動産投資で狙うのは、 基本的にキャピタルゲインと言っても間違いではないでしょう。つまり転売時に価値が落ちてしまう可能性があるのは絶対にNG。本物件には、カンボジア初の日系ブランドの建築資材を独自に調達し導入するなど、資産価値の維持に貢献◎。あとは一番有名な優良物件になることを期待しましょう。

■ カンボジアの経済発展

まだカンボジアが貧困や紛争中で危険な国というイメージでいませんか?実は内戦が終わって20年以上が経過し、目覚ましい発展を遂げていることを知っていますか?首都プノンペン市内には高層ビルが立ち並び、大幅なインフラ整備が進み、車の数は渋滞ができるほど。特にここ数年は安定期に入ってきたため、外資の参入が相次いでいます。

先進国からの出店ラッシュが続き、スターバックスコーヒーやバーガーキングをはじめとした飲食店、日系に至っては、牛角、丸亀製麺、吉野家、ペッパーランチ、和民、元気寿司、モーモーパラダイスなど有名チェーンが軒を連ね、2014年にはイオンモールがオープンし、いまでは連日買い物客で大変賑わっています。 バンコクとホーチミンのちょうど中間に位置するプノンペンは地政学的にも恵まれており、平均年齢24歳という豊富な労働人口と低賃金の恩恵を受けるべく、いまではタイプラスワン、ベトナムプラスワンということで事業参入が年々増加しています。それを物語るように、2016年には全日空が初の直行便を毎日運行し始めました。 これはビジネスの拠点として注目を浴びていることのなによりの証となります。

日本人駐在員の増加も著しく、遂に在留邦人数が3,000人を突破 しました (2017年5月、外務省発表)。日系企業数はここ数年で倍増し、いまでは海外270拠点中28位という結果になっています。

いままさに高度経済成長期の真っ只中。これからさらなる活況に向かう国なのです。

ポイント4

経済成長著しいASEAN10ヵ国の中でもまだまだ後進国のカンボジア。しかしこれは裏を返せば投資のチャンスです。ここ数年の経済成長率は7%以上を堅調に維持し、都市部の地価上昇率は3年で2倍。コンドミニアム価格の上昇率も年平均10%と、新興国ならではの高水準。価格上昇によるキャピタルゲインが大いに期待できます。さらに国内流通通貨が米ドルという他に類をみない特徴があることも魅力です。世界最大の基軸通貨で安全に資産を確保し、これからの経済発展の爆発に期待する。そんな夢のような話が、実はここに存在するのです。世間に注目されて後続が来る前に、先行でチャンスをがっちり掴みましょう。

■ プノンペンの不動産マーケット

首都プノンペンでも約10年前までは高層建築物はほとんどありませんでした。2017年現在は不動産開発、特に住宅開発の黎明期を迎えようとしております。中心市街地、郊外を問わず分譲マンションやアパートの建設ラッシュとなっております。建設中および計画中のものを含め、2019年頃までには総戸数40,000戸を超えると報告されております。一説には供給過剰の懸念もされるようになりました。

その一方で、外国人向けのハイエンド且つ高品質の物件数は、そのごく一部でしかありません。外資企業の進出に伴い外国人駐在員の数も年々増加傾向にある中、その需要に比べた供給量は決して多くないというのが実情です。

ポイント5

なぜ利回りが高いのか。理屈としては仕入れが安いのに対し賃料が高いということ。これは発展途上国の初期段階ではよくあるケースですが、コンドミニアムの主な入居者は先進国からの駐在員がほとんどですので、住宅環境に対する要求が高く、支出可能な予算も十分です。しかし高品質の住宅が非常に少ないという需供バランスの悪さによって、人気の物件は競争率が高くなるので賃料も上昇してしまうというカラクリです。現在の賃料相場からみた本物件の利回りは7~10%前後と想定しています。新興国の不動産投資のオススメは中長期間の保有です。短期間で少しの値上がり転売をするよりも、高い賃貸収入をしっかりと享受し、価格上昇がある程度以上進んだところで売却というシナリオが一番でしょう。

■ カンボジアの不動産関連法と税制

カンボジアのコンドミニアム(分譲マンション)は、2010年より外国人でも購入が可能となりました。不動産登記法などの法律の整備は日本から法律家が協力をした経緯もあり、日本と非常によく似ています。外国人の不動産の所有については、土地は購入できませんが、コンドミニアムの区分所有権は法的に認められています。一般的にハードタイトルと呼ばれる権利証が発行され、完全な永久所有権となります。専有部分はバルコニー部分まで含まれ、共用部および土地の権利は持分比率により按分されます。

関連する主な税金は、取得時に登記税が売買価格の4%、固定資産税は評価額の0.1%を毎年課税されます。その他、不動産収入税が年10%、キャピタルゲイン税が20%と規定されておりますが、個人については運用がなされていないのが現状です。

*上記は便宜上あくまで大枠についての説明となります。詳しい法律や税制については、専門家までご相談ください

ポイント6

不動産投資に際し、権利の主張と保全については注意が必要です。特に海外では、日本とは異なったルールや運用実態が存在します。カンボジアの分譲マンションは、外国人でも所有が認められています。完全な所有権が認められる国が実はそんなに多くない中、しっかりとした権利証がカンボジア政府より発行されます。これにより売ったり買ったり貸したり借りたりすることが明確に可能となります。投資効率を左右する税金についても、個人に関しては詳細を規定運用されていないのが実態です。

■ カンボジア投資の詐欺被害などについて

「カンボジア」「投資」「不動産」と聞くと、イコール「詐欺」ということをよく耳にします。国のシステム未発達による法令や行政ルール等が不明瞭な場合が多く、それを利用した悪業を行うケースが事実見受けられます。特に不動産や建設業は多額のお金が動くので、そこに目を着ける悪徳業者が存在します。

株式会社ラ・アトレは、しっかりとした実績のある仲介業者様のみ販売のご協力を頂いております。少しでもご不明な点があったり、怪しいと感じた際は、直接お問い合わせ頂くことをお願い申し上げます。加えて法律家や税理士などの専門家の意見を聞くこともお勧め致します。

ポイント7

詐欺は被害にあってから対処しては遅いです。未然に防ぐことがなによりも重要。事業主がコンプライアンス意識の非常に強い日本の上場企業ということは、安心に繋がるなによりの判断材料です。「何を買うか」も重要ですが、「誰から買うか」はさらに重要なのです。

カンボジアの魅力

なぜカンボジア不動産投資が熱いのか?

カンボジアの最大の特徴は「米ドル経済圏」であることです。 東南アジアの中でも実は「為替リスク」が一番低い国と言っても過言ではありません。

さらに、カンボジアでは外国投資の積極的な受け入れを行い、 経済特区の設置、サービス産業の外資100%の会社設立可能など 投資環境が近年非常に恵まれた国に成長しつつあります。 その結果、カンボジアの経済成長率も外貨準備高も好調に推移しています。

カンボジア不動産も同様に成長をしており、 年々価格が上昇しています。現在の円高傾向を背景に多くの日本人投資家もカンボジアに目を向けています。 まさに今後注目すべき国の一つであり、大きな成長が期待される国です。

経済成長率の比較(カンボジアと日本)

出典:IMFデータ

カンボジア:外貨準備高推移(米ドル)

出典:三菱UFJ Research & Consulting

首都プノンペンの魅力

「東洋のパリ」と謳われた非常に綺麗な街並みで、
旧宗主国であるフランスの影響が色濃く残る街です。
カンボジアならびにプノンペンの特徴は大きく3つ。

  1. 市中通貨がUSDであり、為替リスクが非常に少ない。
  2. 経済成長率が7%越え、かつ平均年齢が24歳という若さ!
  3. 物件価格が年々上昇していること

まさにこれから花開く、成長著しい国です。 ぜひその勢いを体感してください。

プノンペン高級物件価格推移

※2012年9月を100とした際の指数で計算。
データ出典元:ナイトフランク社各国データより、高級コンドミニアム(30万USD以上)価格推移

米ドル運用が人気の秘訣、カンボジア投資の最大の特徴

カンボジア投資の最大の特徴は、資産を安定通貨の米ドルで保有できること。新興国不動産を米ドル建てで購入できる国はASEANで唯一カンボジアのみです。賃料収入も米ドル建てです。
東南アジアの中でも新興国通貨であることによる為替リスクが少なく、送金規制もほとんどありません。日本円以外への資産分散を考える方への最適解と言えます。

年平均7%を超える経済成長を促す、カンボジアへの外国直接投資

カンボジアには世界各国からの資金流入が続いています。日本人商工会には、正会員で 176社 (2016 年 9 月 14 日現在)が加盟。2010 年には、同 50 社であったものがここ 5~6年で 3 倍以上に増加しました(愛知県調査)
従って、カンボジアへの投資メリットは、年4,000億円規模の外国直接投資(プノンペンポスト調べ)などによる年平均7%を超える経済成長です。これは外資 100%の企業設立が認められていること、政府による最大 9 年の法人税免除等のインセンティブが、これまでもこれからも諸外国のカンボジア進出を後押しすることでしょう。

ASEANを結ぶ「南部経済回廊」の存在と、交通インフラの整備

さらに、「タイプラスワン」と呼ばれる地の利も見逃せません。隣国のタイ、ベトナムでは賃金が高騰し、軽重工業がカンボジアに流入しているほか、バンコクとホーチミンを結ぶ「南部経済回廊」の存在も。シアヌークビル国際港を通じたアジア、欧米へのアクセスも高い経済成長を推し進める特徴です。
鉄道網、道路網がまだまだ未成熟のカンボジア。機能が集中する都心部こそ価格の高騰が見られるのは至極当たり前な現象で、都心への一極集中は今後も続く事でしょう。日本やタイの例を見ても分かるように、交通インフラの整備は都心部の地価上昇に直結します。

日本の高度経済成長期に相当する所得水準にチャンス

カンボジアの最低賃金の推移を見ると、2012年が月額61ドルだった。それが、2013年には同80ドル、2014年には同100ドル、2015年には同128ドル、2016年は同140ドルと年々増加を続けている。カンボジアの最低賃金は2017年1月から、さらにアップして153ドルになった。(時事通信)
この上昇は日本の高度経済成長期に相当します。1960年代の日本の初任給が1.5万円で、10年後の1970年代には4.5万円と3倍増を達成しています。坂本九の歌謡曲が流行し、新幹線が開通した頃の事です。外貨流入による年7%を超える経済成長と、給与水準の向上がカンボジアの今後の発展を期待させます。

ボンケンコン(BBK)地区について

プノンペンで1番人気の高級住宅街

道路幅が広く、緑豊かな高級住宅街として有名なボンケンコン地区。
カンボジア人富裕層と外国人が多く住み、
近年はお洒落なカフェやレストランが建ち並び、
プノンペンで最もホットなエリアです。

その人気により、土地の値段が年々上昇し、
資産価値も急上昇。ここ数年で30%以上の伸び率を示し、
今後も上昇を遂げると思われます。

まさにプノンペンで不動産を買うならここしかない!
という期待度バツグンのエリアです。

L'attrait BOEUNG KENG KANG(ラ・アトレ ボンケンコン)の魅力

1. 日本国内上場企業が監修。安心の日本ブランドを。

日本国内で不動産開発を行う株式会社ラ・アトレ(証券コード8885)がプロデュース。日本人の目で確認し、確信を持って質の高い物件を提供します。

2. 高級住宅街にふさわしい、本物の豊かな暮らしを。

上質で細部にこだわった作りで、今までのプノンペンにはなかった都会的でハイセンスなデザイン。プノンペンの喧騒から解き放たれた空間で、スマートかつ洗練された暮らしを提供します。

3. ボンケンコン中心地、その立地に勝さるもの無し。

資産価値が今後も上昇し、多くの富裕層、外国人が好むエリアとして名高いボンケンコン地区。プノンペンNo.1の立地といっても過言ではありません。

物件コンセプト

カンボジアの首都プノンペンの一等地である、ボンケンコンにふさわしい物件を提供するために。
コンセプトはカンボジアにまだ存在しない上質で丁寧なモノづくり。
細部にこだわり、それらの既往が本来あるべきように正しく作る。

デザインはガラス・鉄・石などを取り入れ、シャープでありながらスマートに。
機能性と芸術性を融合させた質実剛健なイメージを醸し出す。

先進国におけるような都会的でスタイリッシュ、かつ、実用的な機能を備え持つ。
オシャレで憧れるようなライフスタイルの提案をさせていただきます。

利用者ターゲットは主に外国人駐在員、または現地富裕層。
特に30代から50代の男性で、モダンでアーバンライクな生活を希望される方に。
間取りも生活に必要な機能を維持しながら、使う方の導線を考慮し、ゆとりある余白を大切に。
そして洗練された生活を彩るコンシェルジュサービスの提供、安全を維持する
セキュリティシステム、十分に確保された駐車場など、心地よい暮らしを実現致します。

 

L'attrait BOEUNG KENG KANG(ラ・アトレ ボンケンコン) 物件イメージ

居住空間

Previous Next

共有施設

所在地図

Google map上で見る

ラ・アトレ カンボジア不動産に関するよくあるご質問

Q:ローンは組めますか?組めるとしたら利率は何%になりますか。

A:日本国内のフリーローンのご紹介が可能です。こちらの利用の場合は一般的に年率6~8%となりますが銀行によっても幅がございます。また、近年は日本政策金融公庫が海外不動産向けに融資を始めていたり地方銀行等でも紹介を始めていたりしますのでこちらの利用についてもご興味があればお気軽にご相談ください。

Q:現地の銀行口座を開設はできますか。

A:銀行によって条件等に差はあるものの、開設可能な銀行のご紹介は可能です。その際、口座開設時の預入れ金額が$10以上、パスポート、証明写真等が必要となります。(銀行によってその他の書類を要求されることもございます)キャッシュカードの発行には別途費用が必要です。近年ではネットバンキングも普及しており、条件によっては利用場頂ける場合もございます。

Q:カンボジアへは何回渡航しなければいけませんか。

A:完成し、物件引き渡し時に1度は最低現地に渡航頂く必要がございます。この際、土地登記局への区分所有登記等のお手続きをされる場合はこの1回で問題はございません。ただし、デベロッパーのスケジュールによっては変更も生じることがございますので、あらかじめご了承ください。

Q:竣工後の建物管理はどうなりますか?

A:L’attrait BOEUNG KENG KANG(ラ・アトレ ボンケンコン)の竣工後ビルメンテナンスは日系大手に委託を予定(ほぼ内定済み)しています。購入後も中長期の保有が可能で、将来的なインカムゲイン(賃料収入)、キャピタルゲイン(値上がり益)が期待できる物件です。

Q:カンボジアでは外国人でも不動産の購入や所有権登記が可能ですか。

A:2階以上のコンドミニアム(区分所有物件)に限り、非居住者の外国人でも所有権登記が可能です。一戸建てなど土地付きの不動産は外国人名義での所有権登記が出来ません。

Q:カンボジアのマーケットや人口動態はどうですか?

A:カンボジアは人口1600万人、人口が約9000万人のベトナムと人口が約7000万人のタイの中継地点にいちしています。国民の平均年齢は約23歳、豊富な若年層が高い経済成長率をけん引しています。

Q:L’attrait BOEUNG KENG KANG(ラ・アトレ ボンケンコン)の立地する「ボンケンコン1」の治安はどうですか?

A:ボンケンコン1は首都プノンペンの一等地に相応しく、外国人駐在員が好んで住む治安の良いエリアです。事実、インターナショナルスクールの多くはこのエリアに所在し、現地富裕層の子弟や外国人駐在員のお子様が通園・通学しています。

Q:カンボジアで建設される不動産のクオリティが心配ですが、大丈夫ですか?

A:日本人のマンション開発熟練者による、企画/設計/マスタープラン策定/プロジェクト監修が本物件L’attrait BOEUNG KENG KANG(ラ・アトレ ボンケンコン)の最大の特徴です。加えて、インターナショナル系ゼネコンを起用し、日本人技術者複数名(多くの有名プロジェクトに参画し経験豊富)の監理のもと工事遂行(設計・施工・監理)致します。どうぞご安心ください。

Q:日系企業による開発ですが、何か特徴はありますか?

A:住宅設備や建材にこだわり、日本ブランドを軸に採用しました。建物(資産)維持に関する部分を特に意識し、建材の選定を行っております。

CONTACT US

TEL :03-5425-2790 Mail :info@lattrait-bkk.com

受付時間:平日10時〜19時
土日・祝祭日はお休み頂いております。

デベロッパーについて

社名 L’attrait Property Development Inc.
会社所在地 No.70, (1st.Fl), St.274,Tonle Bassac, Chamkarmorn, Phnom Penh
オフィス&ショールーム #16,St.352, BKK1, Chamkarmorn, Phnom Penh
代表番号 +855-(0)23-900-053
設立年月日 2015年3月
資本金 USD 500,000 (2017年4月現在)
代表者 Shinji Muto
©L’attrait Property Development Inc. 2016